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早実・斎藤 キャンプは投げ込み地獄
2007 / 02 / 08 ( Thu )
午後の練習に参加した斎藤はランニング中にも先輩に大きな声であいさつ
午後の練習に参加した斎藤はランニング中にも先輩に大きな声であいさつ



 早大に進学予定の早実・斎藤佑樹投手(18)が3月4日からの沖縄・浦添キャンプで徹底した投げ込みを課せられることになった。応武監督は「5日で1000球、調子が良ければ1日300球以上になるかも。投げ過ぎと言われるかもしれないが、宮本も大谷も越智も和田もそうやって成長してきた」とOBの名前を挙げながら明言した。

 斎藤はハイペース調整による故障を防ぐため、この日もブルペン投球は立ち投げ27球、捕手を座らせて42球の合計69球。月末までは「100球以内」の球数制限を受けている。しかし暖かい沖縄では一気に調整ペースを上げることになる。「多少、肩ができやすくなってきた」と自身の状態に手応えをつかんでおり球数制限の撤廃を歓迎している様子だ。

 さらに応武監督はオープン戦での斎藤の初登板を事前に告知する方針で、直前のキャンプは“デビュー”前の最終調整の場となる。「キャンプは昼夜問わず野球漬けになる」と指揮官。王子にとっては地獄のキャンプとなりそうだ。
[ 2007年02月08日 ]
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